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安全・確実を求めて
無痛診療を目指して
箱崎デンタルの無痛への取り組み
残念ながら全ての治療内容を無痛にすることは不可能です。
しかし可能な限りの努力をして、患者さんが最もいやがる "痛み" を感じないように工夫をしております。
表面麻酔
麻酔時のあの "チクッ" とする痛みを感じないように、ゼリー状の麻酔を表面につけてから針の麻酔をうつためほとんど痛みはありません。
麻酔液を温める
麻酔液を人の体とほぼ同じ温度にあたためることにより、組織抵抗が減り痛みを軽減できます。
レーザー
炎症や腫れにレーザー照射することにより、急速に消退させることが可能です。口内炎などもたちどころに治癒します。
また抜歯後に照射することにより、その後の腫れや痛みをかなり軽減することが可能です。
その他、麻酔をなるべくゆっくり注入したり、できるだけ細い針を用いたり、
削る機具の高性能化、歯の神経にやさしい削り方など様々な所で最大限の努力をしております。
削る機具の高性能化、歯の神経にやさしい削り方など様々な所で最大限の努力をしております。
レーザー治療
当院では、高度先進医療の一端としてレーザー治療を行っております。従来の歯科治療に比べて、痛みの軽減、治癒促進など、医療上有用な方法として認められております。
歯科用レーザーとして実用化されているのは低出力と中出力レーザーで、種類としては半導体レーザー、炭酸ガスレーザー、YAGレーザー、アルゴンガスレーザーなどがあります。当院で使用しているのは炭酸ガスレーザーで、中出力レーザーに属し、出力は0.5W~5Wであり、危険なイメージのある高出力のものとは全く異なり、安全でかつ臨床上有効なものであります。
レーザー治療の主な効果
歯科用レーザーとして実用化されているのは低出力と中出力レーザーで、種類としては半導体レーザー、炭酸ガスレーザー、YAGレーザー、アルゴンガスレーザーなどがあります。当院で使用しているのは炭酸ガスレーザーで、中出力レーザーに属し、出力は0.5W~5Wであり、危険なイメージのある高出力のものとは全く異なり、安全でかつ臨床上有効なものであります。
レーザー治療の主な効果
| ●歯肉の炎症軽減 |
| ●口内炎、アフタ、ヘルペス、義歯による傷の鎮痛、消炎 |
| ●メラニン色素(歯肉が黒い部分)の除去 |
| ●知覚過敏処置:従来の対処法よりかなりの効果が期待できます。 |
| ●ウ蝕予防処置(歯質の強化・初期ウ蝕の処置) |
| ●歯内療法・顎関節症への応用 |
従来の方法でなかなか解決できない事項にかなり有効なことが多いので
ぜひ1度ご相談下さい
ぜひ1度ご相談下さい




