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スタッフblog
東京SJCD 第2回例会
9月27日に都市センターホテルで東京SJCD 第2回例会が行われました。
東京SJCDで理事をしている院長を筆頭に、私ども勤務医も全員参加してきました。
さすが日本最大のスタディーグループの例会という事で人数も200人はゆうに集まっていました。
午前中はSJCDの顧問である小濱歯科医院 小濱先生が「術後結果から学んだ治療概念と戦略」と
いう演題で、インプラント治療における考慮すべきリスクファクターに対する考察、単独歯欠損・
多数歯欠損症例における審美性・機能性の回復、維持のために必要な治療概念と治療戦略を講演
して下さいました。
午後には仙台合同例会東京代表選考会のケースプレゼンテーションが行われました。
「臼歯部咬合崩壊を伴った慢性歯周炎患者の一症例」という演題で、よしだ歯科クリニック
吉田拓志 先生が、「審美的改善を行った上顎両側側切歯欠損症例」でデンタルクリニックアレーズ
銀座 中村 茂先生が、「最小のメインテナンスを目指した審美修復治療」で加部歯科医院 加部 聡一
先生が、「審美領域におけるインプラント修復のマネージメントについて」で吉樹デンタルクリニック 林
丈裕先生が、「下顎臼歯部インプラントをリカバーし、咬合面再構成した症例」で なかた歯科 中田
典光 先生が、「インプラントと天然歯をクロスアーチスプリントを行った症例」で エド日本橋歯科
藤田 大樹先生がケースプレゼンテーションしました。
どのケースも審美的・機能的に非常にきれいに回復しており、大変素晴らしい発表ばかりでした。
大変勉強になり、良い刺激を受けた一日となりました。
西田
東京SJCDで理事をしている院長を筆頭に、私ども勤務医も全員参加してきました。
さすが日本最大のスタディーグループの例会という事で人数も200人はゆうに集まっていました。
午前中はSJCDの顧問である小濱歯科医院 小濱先生が「術後結果から学んだ治療概念と戦略」と
いう演題で、インプラント治療における考慮すべきリスクファクターに対する考察、単独歯欠損・
多数歯欠損症例における審美性・機能性の回復、維持のために必要な治療概念と治療戦略を講演
して下さいました。
午後には仙台合同例会東京代表選考会のケースプレゼンテーションが行われました。
「臼歯部咬合崩壊を伴った慢性歯周炎患者の一症例」という演題で、よしだ歯科クリニック
吉田拓志 先生が、「審美的改善を行った上顎両側側切歯欠損症例」でデンタルクリニックアレーズ
銀座 中村 茂先生が、「最小のメインテナンスを目指した審美修復治療」で加部歯科医院 加部 聡一
先生が、「審美領域におけるインプラント修復のマネージメントについて」で吉樹デンタルクリニック 林
丈裕先生が、「下顎臼歯部インプラントをリカバーし、咬合面再構成した症例」で なかた歯科 中田
典光 先生が、「インプラントと天然歯をクロスアーチスプリントを行った症例」で エド日本橋歯科
藤田 大樹先生がケースプレゼンテーションしました。
どのケースも審美的・機能的に非常にきれいに回復しており、大変素晴らしい発表ばかりでした。
大変勉強になり、良い刺激を受けた一日となりました。
西田
投稿者 箱崎デンタルクリニック (中央区日本橋) (20:09) | PermaLink
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